2009年04月28日

クイチャーおと~り 第三便!


クイチャーフェスティバル実行委員会の全面協力でお届けしている『クイチャーおと~り』の第三便が、本日、「宮古島発信!WEBマガジン あんちー あんちー」に掲載です。
今回は満を持しての事務局長、粟國和伸さんの登場です!!。

クイチャーおと~り 第三便!はコチラから↓↓↓↓↓

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」
http://miyamaga.ti-da.net/
毎週 火・金曜日 09:00(JST更新)   

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2009年01月30日

クイチャーおと~り 第二便!


大変お待たせいたしました。予定が大幅に変更となりましたが、宮古島発信!WEBマガジン「あんちー あんちー」独占掲載の「クイチャーおと~り」第二便の掲載です。
今回は実行委員会会計の山村日出男さんの登場です。

クイチャーおと~り 第二便!はコチラから↓↓↓↓↓

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」
http://miyamaga.ti-da.net/
毎週 火・金曜日 09:00(JST更新)   

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2009年01月12日

クイチャーおと~り[お詫び]

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」にて、リレーエッセイ「クイチャーおと~り」の連載がました(毎月第三金曜日掲載)。
今週1/16の第三金曜日は第二便の掲載予定日ですが、今回予定していました事務局長の粟國和伸さんが諸事情により、今回の執筆が難しくなってしまいました。そのため今週の掲載は延期し、変わりに実行委員会会計の山村日出男さんに代打執筆をしていただくとことなりました。
今月の掲載は第五金曜日に日程を変更してお届けいたします。楽しみにされていた読者の皆様にはお詫び申し上げます。
尚、事務局長の粟國和伸さんには、月を改めてお願いすることにしたいと考えていおります。ご了承下さい。

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」
http://miyamaga.ti-da.net/
毎週 火・金曜日 09:00(JST更新)   

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2009年01月03日

クイチャーおと~り 第一便!


2008年12月19日より、毎月第三金曜日に、宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」誌上にて、リレーエッセイ「クイチャーおと~り」の連載が始まりました。
クイチャーを通してその思いや、出来事、かかわりなど、さまざまさな切り口で、語っていただく、おとーり方式のエッセイです。

第一回はクイチャーフェスティバル実行委員長の下地暁でスタートです!。
コチラ>>> http://akmiyako.ti-da.net/e2300970.html

※   ※   ※

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」
http://miyamaga.ti-da.net/
毎週 火・金曜日 09:00(JST更新)  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 13:21
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2008年12月19日

あんちーかんちーに掲載されました

宮古島発信!WEBマガジン「あんちー かんちー」に掲載されました。

第七回クイチャーフェスティバル2008 / あんちーかんちー
  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 09:00
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2008年12月17日

第七回クイチャーフェスティバル2008 アーカイブス完成


大変お待たせいたしました!
2008年11月2日に宮古島市のカママ嶺公園多目的広場にて開催された、第七回クイチャーフェスティバル2008模様を、ご出演いただいたすべての団体を写真入で、公式HPのアーカイブスにてご紹介を開始いたしました。

尚、第一回から第六回までの過去の大会の様子も、アーカイブスとして収録しておりますので、併せてお楽しみ下さい。

公式HPはコチラ↓から
http://quicha.com/   

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 02:21
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2008年10月27日

インータネット生中継!

『第七回 クイチャーフェスティバル 2008』の開催までもう少し!。
今年は宮古テレビによるインターネット生中継を行います!


『第七回 クイチャーフェスティバル 2008 インターネット生中継』 
日時 : 2008年11月2日(日) 16:00頃~
URL : http://media.miyako-ma.jp/blogs/quicha.php
お問合 : 宮古テレビ http://www.miyako-net.ne.jp/index.html



  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 21:14
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2008年08月29日

クイフェス2008 記者会見

本日、「第七回 クイチャーフェスティバル 2008」の記者会見が行われました。

「第七回 クイチャーフェスティバル 2008」
~宝ぬ水、生命の水(アタラカヌミズ ンヌツヌミズ)~

開催日時 2008年11月2日(日) 16:00~(予定)
開催場所 宮古島市 カママ嶺多目的広場

今年のクイチャーフェスティバルのサブタイトルは、「宝ぬ水、生命の水」です。
地球温暖化が叫ばれる昨今、近い将来「水」を取り巻く争いもおきかねないと、警鐘を鳴らす学者もいる中、クイチャーフェスティバルのコンセプトの「大切なものは身近な所にある」と絡め、この宮古島の命の源「水」は、私達の足元にあるという認識を喚起できる機会にしたいと願い、私たち人間も自然の一部との考えに立ち、その生命の根源である「水」について考えようと定めました。

恒例となりましたクイチャー募金に加え、今年はクイチャーフェスティバルサポーターを募集いたします(詳しくはコチラ)。
また、新しい試みとしてクイチャーフェスティバルの観覧と体験が出来る公式ツアーや、宮古テレビによるクイチャーフェスティバルのインターネット生中継が行われます。
  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 18:18
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2008年08月05日

クイチャーフェスティバル2008[大会概要]

『クイチャーフェスティバル2008』の大会概要が決定いたしました!。

第七回 クイチャーフェスティバル2008
-宝ぬ水 命ぬ水(アタラカぬ水 ンヌツぬ水)-

期日 2008年11月2日(日)
時間 16:00開演(予定)
会場 カママ嶺公園多目的広場 地図はこちら


  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 16:02
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2008年08月05日

クイフェス2008 出演団体募集

『第七回 クイチャーフェスティバル 2008』の出演団体募集

「温故知新」と「大切なものは身近な所にある」をコンセプトに開催されるクイチャーフェスティバルも、今年で第七回を迎えることになりました。
クイチャーを単に芸能と捉えるのではなく、敬虔な祈りの中から生まれた共存共栄のシンボル、祖先から受け継がれてきた宮古人のアイデンティティーと考え、各地域独自に存在していたクイチャーの掘り起こしをしていく事も、このフェスティバルの大きな目的のひとつと考えています。

クイチャーフェスティバルを通し、創作の部においても、保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校の参加も年々増え、これからの伝統文化継承の足掛かりを感じさせるものとなっています。

実行委員会では、「踊りたいと思う気持ちがあれば、誰でも等しく踊る機会が生まれるべきもの」との考えから、宮古島の伝統クイチャーや創作クイチャーだけでなく、島外との芸能交流を通して、それぞれのふるさとを再確認、再認識をし、切磋琢磨しながら足元を見つめなおす機会にできればと思い、たくさんの方々の参加を島内外から広く募集いたします。

[参加団体募集要項]
◆伝統クイチャーの部
クイチャーフェスティバルは、宮古島の各地に古来より伝わるクイチャーの継承と、掘り起こしを最大の目的としていることから、島内の各地域(字)や郷友会でしか、表現し踊ることの出来ない、伝統のクイチャーのみとします。
人数: 円陣を作り踊ることが可能な人数であれば特に制限はありません。
衣装: 地域で踊られているクイチャーの伝統的な衣装であれば特に制限はありません。
時間: 演舞時間は数分程度(詳細は事務局までご相談下さい)。

◆創作クイチャーの部
宮古島の固有文化であるクイチャーの伝統をベースに、独創性をもって創作した新しいクイチャーを、明るく楽しく元気に揃った演舞を披露することの出来る、団体、グループを募集対象とします。
うた: 「ニノヨイサッサイ」、「ヒヤササ」など、クイチャー特有の囃子を取り入れて下さい。
踊り: 円陣になり、手拍子や跳ねなど、クイチャー独特の振りを部分的に使用して下さい。
人数: 演舞を出来る人数であれば特に制限はありません。
衣装: 出来れば揃いの衣装とし、他地域の伝統芸能(例えばエイサー等)と混同するものは、避けていただくようご協力くだい。
時間: 演舞時間は、おおむね四分以内を基本として下さい。

◆島内外の伝統芸能
「各地の伝統芸能を 引っ提げて宮古島に来ませんか?」
たとえば、「よさこいソーラン」、「阿波踊り」、「エイサー」といった島外との芸能交流を通し、それぞれがふるさとを再確認、再認識し、互いに切磋琢磨しながらその足元を見つめなおす機会にできればと思います。

基本: 地域に根付いている伝統の演舞であれば、地域やスタイルは問いません。
人数: 演舞を表現できる人数であれば特に制限はありません。
衣装: 演舞の表現が可能な伝統的な衣装であれば制限はありません。
時間: 演舞時間は、おおむね四分以内を基本として下さい。

[出場申込]
団体名、演舞曲目、代表者、代表者連絡先、参加予定人数を明記の上、クイチャーフェスティバル事務局までご連絡下さい。折り返しエントリーシートをお送りいたします。

クイチャーフェスティバル事務局 参加申込係
〒906-0012
沖縄県宮古島市平良字西里973-1 RBCサテライトスタジオ内
TEL&FAX  0980-75-5702
メール    miyakojima@quicha.com

※各種、お問合せも上記の事務局までお願いいたします。

  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 15:55
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2008年04月07日

地域づくりキーワードBOOK

このほど総務省から「地域づくりキーワードBOOK-地域コミュニティ再生-」という冊子が発行され、沖縄県からは唯一の事例として、「クイチャーフェスティバル」が選ばれました。

この冊子は総務省が個性的で魅力ある地域づくりのために、重要な役割を担っている地域コミュニティに着目して、『地域コミュニティ再生』をキーワードに、地域組織や市民団体、NPO等の行政以外が主体となって実践している活動をさまざまに取り上げたもので、全都道府県及び全市町村等に配布しているものだそうです。

「地域づくりキーワードBOOK 地域コミュニティ再生」について / 総務省報道資料
「クイチャーフェスティバル」紹介ページPDF(やや重く、開くのに時間がかかります)  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 14:56
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2008年01月24日

第六回クイチャーフェスティバル2007 アーカイブス完成


クイチャーファンの皆さま、大変お待たせいたしました!。
2007年11月4日に宮古島市のカママ嶺公園多目的広場にて開催された、第六回クイチャーフェスティバル207模様を、ご出演いただいたすべての団体を写真入で、公式HPのアーカイブスにてご紹介を開始いたしました。

尚、第一回から第五回までの過去の大会の様子も、アーカイブスとして収録しておりますので、併せてお楽しみ下さい。

公式HPはコチラ↓から
http://quicha.com/  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 15:50
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2008年01月24日

URUMAXさんに掲載されました

沖縄情報満載のWebサイト URUMAXの「読み物一切」に、「第六回クイチャーフェスティバル2007」の模様が紹介されました。

第六回クイチャーフェスティバル2007 / 読み物一切


また、日本トランスオーシャン(JTA)の機内誌「Coralway」若水号(2008年1・2月号 P51)にも、第六回の様子が紹介されています。  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 15:40
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2007年11月03日

クイチャーフェスティバル写真展

今年もクイチャーフェスティバル写真展を宮古空港ロビーにて開催しております!
  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 12:32
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2007年10月29日

ryuQにインタビュー掲載




11月4日の開催まであと少しに迫った、第六回クイチャーフェスティバル2007の関連記事が、沖縄WEBマガジン ryuQ(リュウキュウ)さんに、クイチャーフェスティバル直前インタビューとして掲載されました。

記事はコチラ→宮古で島興し『クイチャーフェスティバル07』直前インタビュー

  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 10:45
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2007年10月04日

2007ポスター




すでに島内各所に貼り出されていますが、2007年のクイチャーフェスティバルのポスターが出来ました!。

  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 00:30
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2007年09月20日

クイチャーフェスティバル アーカイブス




クイチャーフェスティバルの公式ホームページにて、過去五大会の様子を写真で振り返るアーカイブスの公開を開始いたしました。

クイチャーフェスティバル 公式ホームページ
http://quicha.com/
  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 16:33
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2007年09月07日

クイチャーフェスティバル2007[大会概要]

『クイチャーフェスティバル2007』の大会概要が決定いたしました!。

第六回 クイチャーフェスティバル2007
-根から枝、枝から花(ニィからスゥラ、スゥラからパナ)-

期日 2007年11月4日(日)
時間 16:00開演(予定)
会場 カママ嶺公園多目的広場
    宮古島市平良字久貝

  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 21:08
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2007年09月07日

クイチャー募金のご協力のお願い



◆クイチャー募金のご協力のお願い!

この「クイチャーフェスティバル」は、第1回目の開催から「温故知新」「大切なものは身近なところにある」をコンセプトに、ひとりひとりの「思い」と「協力」のもと民間主導型で運営されています。
皆さま方の「思い」で「宮古民俗(精神)文化」を守り育て次へと繋げて頂ければ幸いです。

募金窓口
[琉球銀行]
琉球銀行 宮古支店(店番702)
普通口座 443-703
口座名義 クイチャーフェスティバル事務局
名義読み クイチャーフェスティバルジムキョク

[沖縄銀行]
沖縄銀行 宮古支店(店番501)
普通口座 1853188
口座名義 クイチャーフェスティバル事務局
名義読み クイチャーフェスティバルジムキョク

[コンビニ・他]
宮古島島内、各コンビニエンスストア他(予定)
※募金箱を設置いたします。
※設置場所は決定次第、お知らせいたします。

[募金に関するお問合せ]
クイチャーフェスティバル事務局 クイチャー募金係
〒906-0012
沖縄県宮古島市平良字西里973-1 RBCサテライトスタジオ内
TEL&FAX  0980-75-5702
メール    miyakojima@quicha.com

「クイチャーフェスティバル2007」への支援ご協力、よろしくお願いいたします。  

Posted by クイチャーフェスティバル実行委員会 at 20:57
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2007年09月07日

クイフェス2007 出演団体募集



◆ 『第六回 クイチャーフェスティバル 2007』の出演団体募集

「温故知新」と「大切なものは身近な所にある」をコンセプトに開催されるクイチャーフェスティバルも、今年で第6回を迎えることになりました。
クイチャーを単に芸能と捉えるのではなく、敬虔な祈りの中から生まれた共存共栄のシンボル、祖先から受け継がれてきた宮古人のアイデンティティーと考え、各地域独自に存在していたクイチャーの掘り起こしをしていく事も、このフェスティバルの大きな目的のひとつと考えています。
過去五回の大会とも950名以上の出場者を数えますが、特に、昨年の第五回には過去最高の29団体、1400名の出場者でおおいに盛り上がりを見せました。
創作の部においても、保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校と、約700名の子供達が参加していただき、これからの伝統文化継承の足掛かりを感じさせるものとなりました。
実行委員会では、「踊りたいと思う気持ちがあれば、誰でも等しく踊る機会が生まれるべきもの」との考えから、たくさんの様々な方々の参加を島内外から広く募集いたします。

[参加団体募集要項]
■伝統クイチャーの部
クイチャーフェスティバルは、宮古島の各地に古来より伝わるクイチャーの継承と、掘り起こしを最大の目的としていることから、島内の各地域(字)や郷友会でしか、表現し踊ることの出来ない、伝統のクイチャーのみとします。
人数: 円陣を作り踊ることが可能な人数であれば特に制限はありません。
衣装: 地域で踊られているクイチャーの伝統的な衣装であれば特に制限はありません。
時間: 演舞時間は数分程度(詳細は事務局までご相談下さい)。

■創作クイチャーの部
宮古島の固有文化であるクイチャーの伝統をベースに、独創性をもって創作した新しいクイチャーを、明るく楽しく元気に揃った演舞を披露することの出来る、団体、グループを募集対象とします。
うた: 「ニノヨイサッサイ」、「ヒヤササ」など、クイチャー特有の囃子を取り入れて下さい。
踊り: 円陣になり、手拍子や跳ねなど、クイチャー独特の振りを部分的に使用して下さい。
人数: 演舞を出来る人数であれば特に制限はありません。
衣装: 出来れば揃いの衣装とし、他地域の伝統芸能(例えばエイサー等)と混同するものは、避けていただくようご協力くだい。
時間: 演舞時間は、おおむね四分以内を基本として下さい。

■島内外の伝統芸能
「各地の伝統芸能を 引っ提げて宮古島に来ませんか?」
たとえば、「よさこいソーラン」、「阿波踊り」、「エイサー」といった島外との芸能交流を通し、それぞれがふるさとを再確認、再認識し、互いに切磋琢磨しながらその足元を見つめなおす機会にできればと思います。

基本: 地域に根付いている伝統の演舞であれば、地域やスタイルは問いません。
人数: 演舞を表現できる人数であれば特に制限はありません。
衣装: 演舞の表現が可能な伝統的な衣装であれば制限はありません。
時間: 演舞時間は、おおむね四分以内を基本として下さい。

[出場申込]
団体名、演舞曲目、代表者、代表者連絡先、参加予定人数を明記の上、クイチャーフェスティバル事務局までご連絡下さい。折り返しエントリーシートをお送りいたします。

クイチャーフェスティバル事務局 参加申込係
〒906-0012
沖縄県宮古島市平良字西里973-1 RBCサテライトスタジオ内
TEL&FAX  0980-75-5702
メール    miyakojima@quicha.com

※各種、お問合せも上記の事務局までお願いいたします。  

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